〜つもり③
ちゃんと説明したつもりでしたが、相手には伝わっていませんでした。
我自认为已经解释清楚了,可对方并没有听明白。
自认为……、自以为……
動詞ている形/動詞た形 + つもりだ・名詞 + のつもりだ
接动词た形或ている形;名词用「〜のつもりだ」。想强调这个认知一直持续,说「〜つもりでいる」。
这样用
- ①
自分では毎日運動しているつもりです。
我自己觉得每天都有在运动。
- ②
母はまだ若いつもりでいるので、階段を駆け上がる。
我妈自认为还年轻,上楼梯都是跑着上的。
- ③
冗談のつもりで言ったのに、彼女は本気にしてしまった。
我本是当玩笑说的,她却当真了。
- ④
部長には丁寧に伝えたつもりだったが、誤解されてしまった。
我自认为已经很客气地跟部长说了,结果还是被误会了。
- ⑤
私はいつも公平に判断しているつもりだ。
我自认为一直都是公平判断的。
说明
这个句型表达什么
说话人主观上认定自己是这样的,至于客观上是不是这么回事,句子本身并不保证。「〜たつもりだ」是对已经做完的事的自我认定,「〜ているつもりだ」是对当前状态的自我认定。
接续
动词た形或ている形接「つもりだ」;名词用「〜のつもりだ」(冗談のつもり=当作玩笑)。想强调这个认知一直抱着,用「〜つもりでいる」。
与近义句型的分界
- 「つもり①(意志・計画)」接辞书形,说的是还没做的打算:「行くつもりです」=打算去。本用法接た形/ている形,说的是已经做了或正在做的事。形不同,意思完全不同。
- 「つもり②(反事実)」把重点放在「其实并不是」上,后面多半接转折;本用法只是陈述说话人的认定,接不接转折都行。
- 「〜と思っている」也表示主观想法,但不带「我确实做到了」这层自我评价,语气更中性。
最常见的是接续搞混。想说「我打算去日本」,说成「日本に行っているつもりです」×——那是「我自认为正在去日本」;表示打算要用辞书形:「日本に行くつもりです」○。另外「〜つもりはない」是「完全没有这个打算」,属于①的否定,别和本用法混在一起。