N3意志・愿望
〜たつもりはない
君を責めたつもりはないんだ。誤解しないでほしい。
我并没有责怪你的意思,希望你别误会。
我并没有…的意思(辩解)
動詞た形 + つもりはない
「〜つもりはない」接辞书形是「不打算做」,接た形是「并没有那个意思」。
这样用
- ①
嘘をついたつもりはありません。
我并没有撒谎的意思。
- ②
そんなに強く言ったつもりはなかった。
我并没觉得自己说得那么重。
- ③
彼を傷つけたつもりはないが、結果的にそうなった。
我本无意伤他,结果却成了那样。
- ④
手を抜いたつもりはない。全力でやった。
我没有偷工减料,是尽了全力的。
- ⑤
約束を破ったつもりはございません。
我并没有毁约的意思。
说明
对方误会了,说话人赶紧把自己的本意摆出来。
用在澄清上
「怒らせたつもりはない」「嘘をついたつもりはない」——说的都是「我做的那件事,本意不是你想的那样」。所以它后面常接「誤解しないで」「そんな気はなかった」。
和接辞书形的形式分开
「行くつもりはない」是今后不打算去,说的是意愿;「行ったつもりはない」是「我没觉得自己去过」或「我不是抱着那个心思去的」,说的是对已发生之事的解释。た形和辞书形,时间方向正相反。
语气
带着不服和委屈,多用于争执之后的解释。语气不算软,用在上级身上要加缓冲:「そのようなつもりはございませんでした」。
和「〜たつもりで」混:「たつもりで」是「就当作已经…」,是自己的心态;「たつもりはない」是否认本意,两者只差几个字,意思相隔很远。