N4意志・愿望
〜たことにする
今の話は聞かなかったことにします。
刚才那番话,我就当没听见。
就当作…(其实并非如此)
動詞た形 + ことにする
最常见的形式是否定的「〜なかったことにする」。
这样用
- ①
昨日のけんかは、なかったことにしよう。
昨天那场架,咱们就当没发生过。
- ②
私は何も見なかったことにするから、早く帰りなさい。
我就当什么都没看见,你快回去吧。
- ③
領収書がないので、この分は自分で払ったことにした。
没有收据,这笔就算作我自己付的了。
- ④
彼は事故のことを知らなかったことにしている。
他一口咬定自己不知道出事的事。
- ⑤
遅刻を休んだことにするのは、さすがにまずい。
把迟到报成请假,这就太不像话了。
说明
事实是一回事,说出口、记在账上的是另一回事——「就当作…」。
形式
动词た形+ことにする。用得最多的是否定形「〜なかったことにする」,把已经发生的事一笔勾销。
用在什么场合
多半是为了替人遮掩、给彼此台阶下,或者息事宁人。语气可轻可重:朋友之间是打圆场,用在账目、责任上就接近作假了。
与近义表达的分界
- 「ことにする」(辞书形)是决定今后怎么做,不涉及歪曲事实。
- 「〜たつもりで」是自己心里当作做过了,并不对外宣称。
- 「〜ふりをする」是当着人装样子,事后不改口径。
事实本来如此时不用它:真的没听见就说「聞こえませんでした」,说「聞かなかったことにします」反而像在掩饰什么。