N2义务・许可・禁止
〜ものだ・〜ものではない
目上の人には敬意を持って接するものだ。
对长辈就该带着敬意相处。
理应……/不该……
動詞辞書形 + ものだ / 動詞辞書形 + ものではない
训诫用法,「ものだ」是该做,「ものではない」是不该做。
这样用
- ①
そんな口のきき方をするものではない。
不该用那种口气说话。
- ②
借りた物はすぐ返すものだ。
借来的东西就该马上还。
- ③
食事中に大声を出すものではありません。
吃饭的时候不许大声嚷嚷。
- ④
人の失敗を笑うものではない。
不该笑话别人的失败。
说明
什么时候用
拿社会公认的规矩去教育对方:这种事该做,那种事不该做。说话的人站在长辈或前辈的位置上,语气是训人的。父母教孩子、前辈说后辈时常用。
接续
动词辞书形+ものだ/ものではない。否定形用得更多,郑重一点说「〜ものではありません」。
与近义句型的分界
- 「〜なければならない」是规定或必要,谁对谁都能说;本条依据的是「做人的道理」,而且带上下关系。
- 「〜てはいけない」是直接的禁止,针对眼前这一次;「〜ものではない」说的是一般不该这么做,不限于此刻。
- 同形的另外几支是感慨、本性、常理,都不指向听话人的行为。是不是在教育人,就是分界线。
对上级或客户使用。「早めに連絡するものですよ」×——等于在教训对方,很失礼。另外别接过去或具体的一次,「昨日は行くものだ」×,句型说的是通行的规矩。