〜ことにする②
この件は聞かなかったということにしておきます。
这件事我就当没听说过。
就当作是…(对外这么处理)
普通形 + ということにする(〜ことにしておく)
和「〜たことにする」是同一路数,这里侧重「按这个说法处理」。
这样用
- ①
今日は休みだったということにしておこう。
今天就当是休假了吧。
- ②
この話は聞かなかったことにしてください。
这话请当没听见。
- ③
領収書がないので、経費は使わなかったことにした。
没有收据,这笔经费就当没花。
- ④
彼の名前は出さないということにしましょう。
我们就当没提过他的名字吧。
- ⑤
とりあえず全員参加ということにしておきます。
暂且就按全员参加来处理。
说明
事实归事实,对外就按这个说法办。
处理方式,不是事实
「病気ということにする」=对外就说是生病。说话人心里清楚真相,只是选择了一个对外的口径。所以它常和「〜ておく」搭配,表示先这么摆着。
常见场合
替人打圆场、暂时息事宁人、给彼此留台阶。用重了就接近作假,用轻了不过是人情世故,全看事情本身。
与近义表达的分界
- 「〜ことにする」(决定)说的是自己今后怎么做,不涉及口径。
- 「〜ことにしている」是长期的习惯。
- 「〜ふりをする」是当面装样子,不涉及对外统一说法。
- 「〜ということだ」只是转述别人的话,不含「我们就这么定」的意思。
常与ておく连用
「〜ということにしておく」表示暂时先这么摆着,日后如何再说,是这个句型出现频率最高的形式。
和表示决定的用法混:「行くことにする」是决定要去,「行ったということにする」是对外就说去过了;一个定行动,一个定说法。