〜かわりに
父のかわりに、私が式に出席しました。
我代替父亲出席了仪式。
代替(某人)……
名詞の + かわりに(人の代理)
前面是人。同样的意思也可以说「〜にかわって」,后者更正式。
这样用
- ①
休んだ同僚のかわりに、今日は私が窓口に立つ。
同事请假,今天我替他坐窗口。
- ②
先生のかわりに、先輩が説明してくれた。
老师没来,前辈替他讲解了。
- ③
母のかわりに妹を迎えに行った。
我替我妈去接了妹妹。
- ④
社長のかわりにあいさつを述べます。
我代表社长致辞。
- ⑤
けがをした選手のかわりに、彼が出場した。
受伤选手的位置由他上场顶替。
说明
这个句型表达什么
本该由某个人做的事,换一个人来做。和②的区别只在于替换的是人还是物,形式完全一样。被替换的人放在前面,实际去做的人放在后面。
接续
人+の+かわりに。正式场合、书面语里更常用「〜にかわって」:「社長にかわってごあいさつ申し上げます」。再郑重一层,可以说「〜にかわりまして」。
与近义句型的分界
- 「〜にかわって」和本用法意思几乎相同,区别是语体:仪式、致辞、公文用前者,日常对话用后者。
- 「〜として」是以某种身份出席(「代表として出席する」),不含「本来该是别人」这层意思。说自己是代表,和说自己是替补,分量完全不同。
- 「〜の代理で」更偏事务性,公文和邮件里常见:「部長の代理で参りました」。
- ②替换的是物,④讲的是得失权衡。
在正式致辞里用口语形式。代表社长讲话时说「社長のかわりに」略显随便,正式说法是「社長にかわりまして」。另外别和「〜のために」混——「父のために出席した」是「为了父亲而出席」,不是代替他出席。