N2时间・时点
〜かかる
帰りかかったところに、電話がかかってきた。
正要回去的时候,电话打来了。
正要……;快要……(动作刚开始或临近)
動詞ます形 + かかる
多用于自然发生的变化动词,也可用于意志动词表示「正要」。
这样用
- ①
言いかかってやめた言葉が、ずっと気になっている。
话到嘴边又咽了回去,一直搁在心里。
- ②
沈みかかった夕日が、海を赤く染めた。
快要落下的夕阳把海染红了。
- ③
眠りかかったときに、地震で目が覚めた。
刚要睡着,被地震惊醒了。
- ④
倒れかかった塀を、ロープで支えた。
把快倒的围墙用绳子撑住了。
- ⑤
消えかかった文字を、なんとか読み取った。
快看不清的字,总算辨认出来了。
说明
接在动词ます形后,表示动作刚刚开始或即将发生,还没有完成。
接续
动词ます形+かかる。多用于无意志的变化动词:沈む、消える、倒れる、眠る;也可用于意志动词,这时是「正要做」:言いかかる、帰りかかる。
与「〜かける」的分界
两者很接近。「〜かける」更常用、更中性,重点在「做了一半」(「食べかけのパン」);「〜かかる」偏书面,更多用在自然发生的变化上,还常带「眼看要出事」的紧迫感:倒れかかる、沈みかかる。
别和这两个混
「〜にかかる」是「取决于、着手于」,「〜てかかる」是「一上来就……」(「疑ってかかる」),都与本句型无关。
接了辞书形:「倒れるかかる」×→「倒れかかる」〇。