N3其他
〜わけではない
嫌いなわけではないが、あまり食べたいとは思わない。
倒不是讨厌,只是不太想吃。
并不是说…、也不是…
普通形 + わけではない(〜わけでもない)
な形容词接「な」,名词接「という」:「学生というわけではない」。
这样用
- ①
反対しているわけではありません。順序の問題です。
我并不是反对,只是顺序的问题。
- ②
毎日残業しているわけではない。
倒也不是天天都加班。
- ③
高いから、いいというわけでもない。
也不是说贵的就一定好。
- ④
全部を覚えなければならないわけではない。
并不是非得全都记住不可。
- ⑤
行きたくないわけではないが、今日は都合が悪い。
倒不是不想去,只是今天不方便。
说明
把对方可能得出的结论轻轻挡回去。
部分否定
它否定的不是事实本身,而是「照那么理解就过头了」。「嫌いなわけではない」=不至于到讨厌的程度。所以后面常接一句补充,说明实际情况到哪一步。
常见搭配
前面常有「全部が」「いつも」「特に」这类词,配合起来正好是部分否定:「いつも忙しいわけではない」=并不是一直都忙。
语气
委婉。用来澄清误会、缓和语气,也用来给自己留余地,会话里非常常用。
与近义表达的分界
- 「〜わけがない」是断定不可能,语气强硬,和它只差一个字,意思相差很远。
- 「〜とは限らない」也表示不一定,侧重「未必都是如此」,多用于一般规律。
和「〜わけがない」混:「行きたくないわけではない」是「并不是不想去」,「行くわけがない」是「不可能去」;一个是缓和,一个是断然。