N2程度・限定
〜すぎることはない
安全については、注意しすぎることはない。
安全这件事,再小心也不为过。
再…也不为过
動詞辞書形 + すぎることはない(〜すぎるということはない)
常与「〜ても」搭配:「いくら注意してもしすぎることはない」。
这样用
- ①
準備はいくらしてもしすぎることはない。
准备做多少都不算多。
- ②
感謝してもしすぎることはありません。
再怎么感谢都不为过。
- ③
子どもの安全は、気をつけすぎることはない。
孩子的安全,再当心也不为过。
- ④
確認は何度してもしすぎることはない。
确认多少遍都不嫌多。
- ⑤
健康には注意しすぎることはないと思う。
我觉得健康上再注意也不过分。
说明
这件事做到什么程度都不算过头。
强调要重视
用双重否定说「不存在过头这回事」,等于劝人尽量多做:多小心、多确认、多准备。所以它多出现在提醒和劝诫里。
常见搭配
「いくら〜ても〜すぎることはない」是最完整的形式,前后夹住,语气最足:「いくら感謝してもしすぎることはない」。
与近义表达的分界
- 「〜に越したことはない」是「最好还是…」,语气缓和,说的是优选。
- 「〜べきだ」是道理上应当,不含程度上的「多多益善」。
接续
接动词的ます形词干加「すぎる」,再加「ことはない」:注意する→注意しすぎることはない。
常见场合
安全提醒、健康劝告、致谢——都是「多多益善」的事。
拿它说可以适可而止的事:「食べすぎることはない」会被理解成「不会吃过量」,和劝人多吃正相反;这个句型只配那些「越多越好」的事。