N3时间・时点
〜最中に
食事の最中に、電話が鳴った。
正吃着饭,电话响了。
正在…的当口
名詞の / 動詞ている + 最中に
接名词要加の;「最中だ」也可以收句。
这样用
- ①
会議の最中に携帯が鳴ってしまった。
开会正当口,我手机响了。
- ②
話している最中に、口をはさまないでほしい。
别在人说话的当口插嘴。
- ③
試験の最中に、突然停電した。
考试正进行着,突然停电了。
- ④
作業の最中ですので、しばらくお待ちください。
正在作业中,请稍候。
- ⑤
食事の最中に仕事の話はやめよう。
吃饭的时候就别谈工作了。
说明
事情做到最热闹、最要紧的那一段,偏偏出了别的事。
强调「正当中」
和一般的「〜ているとき」比,它把「正做得起劲、正到紧要处」这层意思顶出来。所以后半多是打断、插进来的事:电话响了、有人来了、停电了。
接法
名词加の(会議の最中に、食事の最中に),动词用ている形(話している最中に)。也可以以「〜最中だ」收句:「今、その最中です」。
与近义表达的分界
- 「〜ところに」也说正赶上那个时点,范围更宽,前面可以接「正要做」。
- 「〜ているときに」最中性,没有「正到紧要处」这层强调。
接在瞬间性的动作上:「出かける最中に」×→它要求前面是持续着的事,出门那一瞬要说「出かけようとしたときに」。