〜をする
彼はいつも青いネクタイをしている。
他总是系着蓝色的领带。
戴着……;系着……(穿戴)
名詞(装身具)+ をする・をしている
领带、手表、围巾、口罩等用「をする」。
这样用
- ①
外は寒いので、マフラーをして出かけた。
外面冷,围着围巾出了门。
- ②
会議のときは必ずネクタイをします。
开会时一定系领带。
- ③
手術中の医師はマスクをしている。
手术中的医生戴着口罩。
- ④
母は昔からこの時計をしている。
妈妈很早以前就戴着这块表。
- ⑤
指輪をしていないから、独身かもしれない。
没戴戒指,也许是单身。
说明
表示佩戴、系上某样东西,用于挂在身上、绕在身上的物品。
用哪个动词,取决于戴在哪
日语里「穿戴」按部位分成好几个动词,这是必须成组记的:
- 上半身穿:着る(シャツを着る)
- 下半身穿:はく(ズボン・靴をはく)
- 头上戴:かぶる(帽子をかぶる)
- 眼镜:かける(めがねをかける)
- 系、绕、戴(领带、围巾、手表、口罩、戒指、手套):する
中文一个「戴」对应日语好几个动词,用错了对方能听懂但会觉得别扭。
时态
「する」是戴上这个动作,「している」是戴着的状态。描写一个人现在的样子要用「している」:「ネクタイをしている」。
「つける」也可以
戒指、耳环等也常说「つける」(指輪をつける)。「する」更口语,「つける」更强调装上这个动作。
动词选错:「帽子をする」×→「帽子をかぶる」〇;「めがねをする」△→标准说法是「めがねをかける」。