N1对比
〜にひきかえ
去年の不作にひきかえ、今年は記録的な豊作となった。
跟去年的歉收正相反,今年迎来了创纪录的丰收。
与……相反,……
名詞 + にひきかえ/普通形 + の + にひきかえ
接小句时要加「の」。
这样用
- ①
いつも騒がしい兄にひきかえ、弟は驚くほど物静かだ。
跟总是闹哄哄的哥哥相反,弟弟安静得出奇。
- ②
羽振りのよかったかつての彼にひきかえ、今の姿は見るに忍びない。
跟当年风光的他一比,如今这副样子叫人不忍看。
- ③
弁の立つ姉にひきかえ、自分は人前で話すのが苦手だと彼は言う。
他说跟能说会道的姐姐相反,自己最怕当众开口。
- ④
都会の慌ただしさにひきかえ、この村の時間はゆっくり流れている。
跟城里的忙乱相反,这村里的时间走得很慢。
说明
把两样东西摆在一起,说的是:那边是那样,这边可正相反。
接续
名词+「にひきかえ」;接小句时要加「の」:「よく働くのにひきかえ」。
带着说话人的褒贬
它不是客观比较。用它的时候,说话人心里已经有了高下:一边可惜,一边赞许,或者两边都带着叹气。所以句子里常有「〜のに」「見るに忍びない」这类情绪词。
对比要够鲜明
吵闹与安静、歉收与丰收、当年的风光与如今的落魄——反差越大越合适。差别不明显的两样东西,用它会显得小题大做。
与近义表达的分界
- 「〜に対して」是中性的对比,只摆事实。
- 「〜に反して」说的是与预期相反。
- 「〜にひきかえ」带评价,感情色彩最重。
用于客观的数据对比会太重:「昨年にひきかえ、今年は一パーセント増えた」△→ 该用「〜に対して」。另外接小句时别漏「の」:「よく働くにひきかえ」×→「よく働くのにひきかえ」〇。