N2时间・时点
〜に際して
開会に際して、一言ごあいさつ申し上げます。
值此开幕之际,请允许我讲几句。
值此…之际、在…的时候
名詞 / 動詞辞書形 + に際して(〜に際し)
书面、郑重;多用于正式场合的开场白。
这样用
- ①
契約に際して、内容をご確認ください。
签约之际,请确认内容。
- ②
出発に際し、注意事項をお伝えします。
出发之际,向各位交代注意事项。
- ③
新年度を迎えるに際して、抱負を述べたい。
值此迎接新年度之际,我想谈谈打算。
- ④
入学に際しまして、ご案内を差し上げます。
值此入学之际,谨向各位奉上说明。
- ⑤
退職に際して、皆様に御礼申し上げます。
值此离职之际,谨向各位致谢。
说明
在一件正事即将开始的当口。
只配郑重的场合
开会、就职、出发、签约、毕业——都是有分量的时刻。日常的小事不用它,说「食事に際して」会很滑稽。
常见搭配
「〜に際しまして」是更客气的形式,致辞里常用。后半多接「ごあいさつ申し上げます」「お願いがございます」「ご注意ください」。
与近义表达的分界
- 「〜にあたって」意思几乎相同,同样郑重,多用于开始一件大事之前。
- 「〜の折に」偏私人、偏书信。
- 「〜のとき」最中性,哪儿都能用。
接续
接名词或动词辞书形:「開会に際して」「出発するに際して」。「〜に際しまして」是敬体,致辞里用。
用在日常小事上:「出かけるに際して」很夸张,那种情形说「出かけるときに」;这个说法只配正式场合。