〜に決まっている

每天那样用功,他肯定能考上。

肯定是……;当然……(口语里带情绪的强烈断定)

这样用

  1. 他怎么会说出那种过分的话,肯定是骗人的。

  2. 那家店每天都在排队,味道肯定好得没话说。

  3. 这么冷的夜里喝冰饮,对身体当然不好。

说明

这个句型表达什么

说话人一口咬定就是这样,不留商量余地。口气里带着情绪,常用来强烈附和对方,或者一口否掉对方的话。日常会话里用得多。

接续

普通形+に決まっている。动词、い形容词直接接;な形容词和名词去掉「だ」:「合格するに決まっている」「おいしいに決まっている」「嫌いに決まっている」「嘘に決まっている」。

用在什么地方

  • 有根据的笃定:「あれだけ勉強したんだから、合格するに決まっている」。
  • 强烈反驳:「そんな話、嘘に決まっているよ」。
  • 常识性的断言:「子どもは甘い物が好きに決まっている」。

有明显的前提或常识撑着时,语气最自然。

与近义表达的分界

  • 「〜はずだ」是中性的逻辑推断,按理应该如此,书面口语都行。
  • 「〜に違いない」偏书面,语气正式。
  • 「〜に決まっている」最口语,也最带情绪。同一件事:「彼は来るはずだ」是按理该来,「彼は来るに違いない」是必定会来,「彼は来るに決まっている」是他肯定来,别怀疑。

「〜に決まっている」表强烈的主观确信,与中性观察性描述不搭。✗「明日、雨が降るに決まっている」(天气是客观事项,与情绪化断定不契;预报用「雨が降るそうだ/降るらしい」更自然)→ ○「明日、雨が降るそうだ」(传闻)/○「絶対に勝つに決まっている!」(加油、信心场景下自然)。仅在说话人情感、主观性突出时使用。 | 「〜に決まっている」与「〜はずだ」依据「确信是否带情绪、压力」还是「单纯逻辑推断」来选择。○「彼は約束を守るに決まっている」(基于信任,有情绪)/○「彼は約束を守るはずだ」(依过去行为冷静推断)。商业文书、报告用「はずだ」;带情绪的会话、主张用「に決まっている」。

容易混淆

做 5 道题试试