〜ものだ
学生時代は、毎日のように安いラーメンを食べたものだ。
学生时代,我几乎天天吃便宜的拉面。
从前常常…(带怀念)
動詞た形 + ものだ(回想)
接た形;常与「よく」「〜のころは」搭配。
这样用
- ①
子どものころは、よくこの川で泳いだものだ。
小时候,我常在这条河里游泳。
- ②
昔はこの道を毎日歩いたものです。
从前我天天走这条路。
- ③
若いころは徹夜も平気だったものだ。
年轻时熬通宵也不当回事。
- ④
祖母はよく昔話をしてくれたものだ。
祖母以前常给我讲从前的事。
- ⑤
あのころは、少しのお金で一日遊べたものだ。
那时候,一点点钱就能玩一整天。
说明
回头看那段日子,那时候常这么干。
怀念的调子
它不只是陈述过去的习惯,还带着一层感慨:那时候啊。所以句子前面常有「子どものころは」「学生時代は」,后面拖成「〜たものだなあ」。
只用于过去反复的事
一次性的经历不用它:「去年富士山に登ったものだ」不自然,那要说「登った」。它要的是「那阵子常常」。
与「もの」一族的分界
- 说事物属性、说人之常情的那两条,接的是辞书形,讲的是普遍道理。
- 「〜ものではない」是劝诫。
- 「〜たものだ」只这一条是回忆。
语气
说的时候常带一声轻叹,句尾拖成「〜たものだなあ」。回忆文章和长辈的闲谈里最常听到。
常见搭配
前面配「よく」「毎日のように」「〜のころは」,把那段日子圈出来。
拿它说一次性的往事:「あの日は雨が降ったものだ」×→单次的事直接说「降った」;这个句型要的是那段时间里反复发生的事。