〜までだ・〜までのことだ
話し合いで解決できないのなら、法廷で争うまでのことだ。
谈不拢的话,那大不了就上法庭。
大不了就……(决心)
動詞辞書形 + までだ・までのことだ
接た形时意思变成辩解,方向完全不同。
这样用
- ①
終電を逃したら、歩いて帰るまでだ。たいした距離でもない。
赶不上末班车,大不了走回去,反正也不远。
- ②
断られたら、また別の会社を当たるまでのことだ。
被回绝了,大不了再找别家。
- ③
責めているのではありません。ただ事実を述べたまでです。
我不是在怪谁,只是把事实说出来罢了。
- ④
私は上司の指示に従ったまでのことで、独断で動いたわけではない。
我不过是照上司的吩咐办,并没有自作主张。
说明
路走不通,那就换一条——「〜までだ」说的是这份干脆。
接续
动词辞书形+「までだ」,也说「までのことだ」,后者语气更从容。前面常有一个「〜なら」「〜ば」的条件:如果不行的话,那就……。
不是赌气,是豁得出去
说话人已经想好了退路,也不觉得那有什么可怕:赶不上末班车就走回去,谈不拢就上法庭。所以它读起来是干脆利落。
接た形时意思会变
「事実を述べたまでだ」——那是辩解:我不过是说了事实罢了,没别的意思。同一个形式,接辞书形是决心,接た形是撇清。
语体
中性偏书面,郑重的口语里也常用。
别把两支弄混:「帰るまでだ」是「大不了走回去」,「帰ったまでだ」是「我不过是回去了而已」。另外这个说法本身已经把态度说尽,后面不必再补解释。