N4时间・时点
〜ことがある
忙しいときは、昼ごはんを食べないことがあります。
忙的时候,我有时会不吃午饭。
有时会…(并非总是如此)
動詞辞書形 / 動詞ない形 + ことがある
接辞书形说的是频率,接た形(〜たことがある)说的是经历,两者不能换。
这样用
- ①
友達とけんかすることがあります。
我有时会跟朋友吵架。
- ②
電車が遅れることがあるので、早めに家を出ます。
电车有时会晚点,所以我早点出门。
- ③
たまに夜、星を見に外へ出ることがあります。
偶尔晚上我会出去看星星。
- ④
この道は雨の日に混むことがある。
这条路下雨天有时会堵。
- ⑤
疲れていると、朝ごはんを食べないことがある。
累的时候,我有时会不吃早饭。
说明
不是每次都这样,但偶尔会发生。
说的是频率
重点在「偶尔」,所以句子里常出现「ときどき」「たまに」「忙しいときは」这类词。ない形+ことがある就是「有时不…」。
和经历的那个ことがある分开
动词形式一变,意思整个换掉:「遅れることがある」=有时会晚点(现在的频率);「遅れたことがある」=曾经晚点过(过去的经验)。这是最容易混的一处。
什么时候不用
天天如此的事不用它。「毎日学校へ行くことがある」不通,那种情形直接说「毎日学校へ行きます」。它的前提是「有例外」。
与近义表达的分界
- 「〜ときがある」意思相近,更侧重「有那么些时候」,指向具体的场合。
- 「ときどき〜する」只是平铺直叙地说频率,没有「虽然不常见,但确实会发生」这层意味。
说频率却用了た形:「電車が遅れたことがあるので、早く出ます」×→要说「遅れることがあるので」;反过来讲经历用辞书形,也会被听成「现在有时会」。