N1原因・理由
〜かいあって
毎日練習したかいあって、大会で優勝できた。
每天练习没有白费,在大赛上拿了冠军。
多亏……的努力(总算……);没有白费
動詞た形/名詞の + かいあって(=かいがあって)
否定形是「〜かいもなく」,表示努力白费了。
这样用
- ①
苦労したかいあって、店はようやく軌道に乗った。
辛苦没有白费,店总算走上正轨了。
- ②
努力のかいあって、志望校に合格した。
努力没白费,考上了志愿校。
- ③
三年通ったかいあって、日常会話には困らなくなった。
去了三年没白去,日常会话已经不成问题。
- ④
看病のかいあって、父はすっかり元気になった。
照顾得没白费,父亲完全恢复了。
- ⑤
早起きしたかいあって、いい席が取れた。
早起没白起,占到了好位子。
说明
表示付出的辛苦有了回报,后半句一定是好结果。
接续
动词た形+かいあって;名词+の+かいあって。也说「〜かいがあって」,意思相同。前面必须是花了力气、下了功夫的事。
反过来说
否定形是「〜かいもなく」:「看病のかいもなく、父は亡くなった」——努力白费了。这一对要一起记,考试里常成对出现。
与近义表达的分界
- 「〜おかげで」把功劳归给外部的人或条件(「先生のおかげで」);「〜かいあって」强调自己付出的辛苦终于有了回报。
- 「〜だけあって」是「不愧是」,说的是与身份、经历相称,不是努力换来结果。
接续上的两个坑
动词要用た形,不能用辞书形:「練習するかいあって」×。名词一定要加「の」:「努力かいあって」×→「努力のかいあって」〇。
后半句接了坏结果:「練習したかいあって、負けてしまった」×→该说「練習のかいもなく、負けてしまった」〇。