〜ごとに
日ごとに寒さが厳しくなってきた。
天一天比一天冷了。
一…比一…,随着…越来越…
時の経過を表す語 + ごとに(変化)
后面接表示变化的动词或形容词:「〜なる」「増える」「深まる」。
这样用
- ①
年ごとに人口が減っている。
人口逐年减少。
- ②
会うごとに、彼女は明るくなっていった。
每见一次,她就开朗一分。
- ③
練習を重ねるごとに上達している。
练得越多,进步越明显。
- ④
春が近づき、日ごとに日が長くなる。
春天临近,白天一天比一天长。
- ⑤
回を追うごとに観客が増えていった。
一场比一场观众多起来。
说明
时间往前走一步,程度就跟着变一分。
变化是重点
「日ごとに」「年ごとに」「回を重ねるごとに」后面接的一定是变化:寒くなる、増える、上手になる、深まる。少了这层变化,句子就落回「每隔多少」那个用法上了。
语感
偏书面,带一点文气,常出现在季节描写、成长记述里。口语中说「だんだん」「どんどん」的场合,文章里往往写成「日ごとに」。
与近义表达的分界
- 「〜につれて」也表示随着推移而变化,但前面接的是句子,范围更广。
- 「だんだん」只说程度在变,不指出是随着什么在变。
- 「ますます」强调变化又进了一步,同样不交代随着什么。
位置
它是状语,要放在变化的谓语之前:「日ごとに寒くなる」。放到句尾就不成句了。
后面接了不表示变化的动词:「日ごとに学校へ行く」×→那种意思该说「毎日学校へ行く」;这个用法必须落在变化上。