N3其他
〜べきだった・〜べきではなかった
もっと早く相談すべきだった。
当初就该早点找人商量的。
当初应该…(却没做)
動詞辞書形 + べきだった(〜べきではなかった)
「〜べきではなかった」是「不该做却做了」。
这样用
- ①
あんなことは言うべきではなかった。
那种话本不该说的。
- ②
最初に確認しておくべきだった。
当初就该先确认一下。
- ③
彼の忠告を聞くべきだったと今は思う。
现在想想,当初该听他的劝。
- ④
無理な約束はすべきではなかった。
不该做那种勉强的许诺。
- ⑤
もっと早く手を打つべきだったのだろう。
大概当初就该早点采取措施。
说明
事后回头看,才明白当初该怎么做。
两个方向
「相談すべきだった」是该做没做,「言うべきではなかった」是不该做却做了。前者是遗漏,后者是失言或失手,都是事后的判断。
语气
比「〜ばよかった」重,带着道义上的自责——不只是可惜,而是「我错了」。用在别人身上则接近责备:「君が謝るべきだった」。
与近义表达的分界
- 「〜ばよかった」只是遗憾,不含道理上的对错。
- 「〜んだった」是口语的懊悔,语气最轻。
- 「〜なければよかった」后悔的是做了,但同样不带道义判断。
接续
接动词辞书形;する可以说「すべきだった」,比「するべきだった」更书面。
对别人使用要谨慎:「あなたが確認すべきでした」等于当面追责;缓和的说法是「次回は確認をお願いできますか」。