N1其他
〜たものではない
部屋が散らかっていて、人を呼べたものではない。
屋里乱成这样,根本没法请人来。
根本没法……;哪里谈得上……
動詞可能形のた形 + ものではない
前面要用可能形,不用可能形就不成立。
这样用
- ①
焦げていて、とても食べられたものではない。
糊成这样,根本没法吃。
- ②
音を外してばかりで、聞けたものではなかった。
老是跑调,实在听不下去。
- ③
あの道は狭くて、車で通れたものではない。
那条路窄得根本过不了车。
- ④
誰が見ているか知れたものではないから、気をつけたほうがいい。
说不准谁在看着,还是小心为好。
说明
「〜たものではない」是把「根本做不了」说得更重的一个说法:不是不想,是压根没法。
接续
动词可能形的た形+「ものではない」:「食べられたものではない」「聞けたものではない」。前面常先交代原因——太难吃、太吵、太窄。
语气很冲
它是彻底的否定,带着嫌弃或者受不了。所以多用于抱怨:这东西没法吃、这歌没法听、这路没法走。当着当事人的面说会很不客气。
一个固定说法:「知れたものではない」
「何が起こるか知れたものではない」意思是「说不准会出什么事」。这个搭配里没有嫌弃,只是「无从知晓」,单独记住。
与近义表达的分界
- 「〜られない」是平常的「不能」。
- 「〜たものではない」加了一层夸张的否定,情绪足。
- 「〜どころではない」说的是顾不上、没那个心思,方向不同。
前面不用可能形不成立:「食べたものではない」×→「食べられたものではない」〇。另外它带着强烈的嫌弃,客气的场合用会失礼。