〜たことがある
富士山に登ったことがありますか。
你爬过富士山吗?
曾经……过(经验)
動詞た形 + ことがある
动词一定用た形;否定是「〜たことがない」。
这样用
- ①
京都には一度行ったことがあります。
京都我去过一次。
- ②
この映画は前に見たことがある。
这部电影我以前看过。
- ③
馬に乗ったことはまだない。
我还没骑过马。
- ④
納豆を食べたことがありますか。
你吃过纳豆吗?
- ⑤
小さいころ、この川で泳いだことがある。
小时候在这条河里游过泳。
说明
表示到目前为止有过这样的经历,重点在「有没有这个经验」,不是在说什么时候发生的。
接续
动词た形+ことがある。否定用「〜たことがない」,疑问用「〜たことがありますか」。
与单纯过去式的分界
这是中文母语者最容易混的地方:
- 「京都に行きました」=(某个具体的时候)去了京都,说的是一件事。
- 「京都に行ったことがあります」=有过去京都的经验,不指哪一次。
所以带具体时间的句子不能用这个句型:「昨日、京都に行ったことがあります」是错的,昨天的事直接说「行きました」。
什么样的经历才用
一般是不常发生、值得一提的事。每天都做的事不用这个句型——「ご飯を食べたことがある」不自然,除非在说某种特别的食物。
与「〜ることがある」的分界
接辞书形时意思完全不同:「行くことがある」=有时候会去,说的是频率,不是经验。一字之差,别弄反。
和具体时间连用:「先週、大阪に行ったことがあります」×→该说「先週、大阪に行きました」。另外接错形:「行くことがあります」是「有时会去」,不是「去过」。