N2其他
〜思いをする
人前で転んで、恥ずかしい思いをした。
当着人摔了一跤,觉得特别丢脸。
感到……;亲身体会到……的滋味
い形容詞い/な形容詞な + 思いをする
使役形「〜思いをさせる」表示让别人有这种感受,道歉时常用。
这样用
- ①
満員電車で毎朝つらい思いをしている。
每天早上挤满员电车,很不好受。
- ②
子どものころ、転校で寂しい思いをした。
小时候转学,尝过孤单的滋味。
- ③
説明が足りず、お客様に不快な思いをさせてしまった。
说明不到位,让客人感到不快了。
- ④
財布を落として、心細い思いをした。
钱包丢了,心里很没底。
- ⑤
あの一言で、彼はずいぶん悔しい思いをしたようだ。
就那一句话,好像让他憋屈了很久。
说明
表示实际经历了某种感受,重点在「亲身体会到了」。
接续
い形容词直接接:「つらい思いをする」;な形容词用「な」:「不快な思いをする」。使役形「〜思いをさせる」是让别人产生这种感受,商务道歉里几乎是固定说法:「ご不快な思いをさせて申し訳ございません」。
前面放什么
几乎都是负面或强烈的感受:つらい、悔しい、恥ずかしい、心細い、怖い、寂しい。愉快的心情一般直接说「楽しかった」,很少套这个句型。
与「〜と思う」的分界
中文都可能译成「觉得」,但日语里完全不同:「〜と思う」是思考、判断;「〜思いをする」是身处某种境遇、体会到某种情绪,说的是经历。
写成「〜と思いをする」×。另外正面感受套用会不自然:「うれしい思いをした」△,一般说「うれしかった」。