〜ねば・〜ねばならない・〜ねばならぬ
我々は次世代の生活を守るために、今こそ環境問題に真剣に取り組まねばならない。
为守护下一代的生活,我们必须就在此刻认真应对环境问题。
必须……(书面、正式的义务,语气最硬)
动词ない形语干(去掉ない)+ ねばならない(行く→行かねばならない、守る→守らねばならない)。⚠️ 不规则变化:する→せねばならない(✗ しねばならない),来る→来(こ)ねばならない。古典变体「〜ねばならぬ」尚存,但现代日语中显得文言、古风。
这样用
- ①
公務員は、職務を遂行するにあたり、政治的中立性を厳格に保たねばならない。
公务员在执行职务时,必须严格保持政治中立。
- ②
国際社会の信頼を得るためには、まず自国の制度の透明性を高めねばならない。
要赢得国际社会的信任,首先必须提高本国制度的透明度。
- ③
歴史を学ぶ者は、過去の過ちから目を逸らさず、それを直視せねばならない。
学习历史的人,不可对过去的错误移开视线,必须直面其本身。
说明
这个句型表达什么
这件事非做不可。意思和「〜なければならない」一样,但语气更硬、更书面,社论、官方声明、典雅文体里才用得上。日常说话用它会显得端着。
接续
动词ない形去掉「ない」+ねばならない。「行く」→「行かねばならない」,「守る」→「守らねばならない」。
不规则:「する」→「せねばならない」(「しねばならない」×),「来る」→「来(こ)ねばならない」。另有古风的「〜ねばならぬ」,现代文里偶尔用来营造文言味。
用在什么地方
- 道义上的责任:「我々は次の世代に対して責任を果たさねばならない」。
- 制度与规范:「公務員は中立を保たねばならない」。
- 论说与社论:「この事実を直視せねばならない」。
与近义表达的分界
同一个「必须」,四种说法按语体排开:「ねばならない」最硬、最书面;「なければならない」中性,哪儿都能用;「なくてはならない」中性偏正式;「ないといけない」最口语、最亲切。看场合和对听话人的距离来挑。
注意「〜ねばならない」中「する→せ」的不规则变化。✗「しねばならない」(误)→ ○「せねばならない」(正,书面)。同理「来る→来(こ)ねばならない」。词干须取「ない形语干」而非「ます形」——故✗「行きねばならない」亦误,应作○「行かねばならない」。书面使用时务必复核活用。 | 「〜ねばならない」近乎书面专用。用于随意会话会显得过分郑重、古风,并使说话人与听者产生距离。✗ 对朋友说「明日早く起きねばならないんだ」(太硬)→ ○ 「明日早く起きなきゃ」「明日早く起きなきゃいけないんだ」(口语)/○ 社论或公文中「責任を果たさねばならない」(书面,自然)。请按情境的文体选用。