N4原因・理由
〜もの・〜んだもの
だって、寒かったんだもの。
人家不是冷嘛。
因为…嘛(辩解、撒娇)
普通形 + もの・んだもの(口語 〜もん)
常与句首的「だって」呼应;口语里说成「〜もん」。
这样用
- ①
だって、忙しかったんだもの。
人家不是忙嘛。
- ②
行きたくない。雨が降っているんだもん。
不想去,外面下着雨嘛。
- ③
できないよ、まだ習っていないんだもの。
做不了啦,还没学过嘛。
- ④
しかたないよ、子どもなんだもん。
没办法呀,还是个孩子嘛。
- ⑤
だって、あなたが黙っていたんだもの。
还不是因为你一直没说嘛。
说明
被人说了两句,回过去一个理由——而且带着情绪。
谁在用
多为女性和孩子,男性用会显得撒娇。前面常配「だって」,后面拖长了说:「だって知らなかったんだもん」。语气是委屈、不服气,或者撒娇。
形式
接普通形,名词和な形容词要加「な」再加「んだもの」:「嫌いなんだもの」。口语里「もの」多半说成「もん」,更随便。
场合
只用于关系亲近的人之间。对上级、客户说等于耍赖,正经的理由要用「〜ので」「〜ためです」。
与近义表达的分界
- 「〜から」「〜ので」是中性地说明原因,不带情绪。
- 「〜んです」是解释情况,语气平和,郑重场合可以用。
在工作场合使用:向上级解释迟到说「電車が遅れたんだもん」会非常失礼;那种场合要说「電車が遅れたためです」。