N2程度・限定
〜ことか
この日をどんなに待っていたことか。
我盼这一天盼了多久啊。
该有多么…啊(感叹之深)
疑問詞(どんなに・何と・どれほど)+ 〜ことか
前面必须有「どんなに」「何度」「どれほど」这类疑问词。
这样用
- ①
何度注意したことか。それでも直らない。
我提醒过多少遍了,他还是不改。
- ②
どれほど心配したことか、君には分からないだろう。
我有多担心,你大概不明白。
- ③
この一言にどんなに救われたことか。
这一句话不知救了我多少。
- ④
あの日の景色が、何と美しかったことか。
那天的景色,是何等的美啊。
- ⑤
何度やり直したことか、数えきれない。
重做了多少回,数都数不清。
说明
程度大到没法量,只能感叹一句。
一定要有疑问词
「どんなに」「何度」「どれほど」「何と」——少了它,句子就成了普通的疑问。有了它,整句就变成感叹:不知盼了多久、不知说了多少遍。
语体
偏书面、偏文学,抒情和回忆里常见。口语里说「本当に〜だった」。
与近义表达的分界
- 「なんて〜んだろう」也是感叹,更口语。
- 「〜ことだろう」是推测「想必…吧」,形式相近而意思不同。
接续
接普通形;な形容词和名词要加「な」:「どんなに大変なことか」。
语气
感慨很重,多用于回忆、致辞、抒情的文章。日常闲聊里说「本当に大変だった」。
常见搭配
「どんなに〜ことか」「何度〜ことか」「どれほど〜ことか」是三个现成的框架。
漏掉疑问词:「待っていたことか」单说不成立;另外它是感叹,不是在问,不需要回答。