N3程度・限定
決して〜ない
この約束は決して忘れません。
这个约定我绝不会忘。
绝不…、决不…
決して + 〜ない(〜ません・〜まい)
后面必须是否定;表决心时也用「決して〜まい」。
这样用
- ①
決して人の悪口を言わない人だった。
他是个从不说人坏话的人。
- ②
この値段は決して高くはない。
这个价格绝对算不上贵。
- ③
決して無理はしないでください。
千万别勉强自己。
- ④
同じ過ちは決して繰り返すまい。
同样的错误我绝不再犯。
- ⑤
彼は決して約束を破らなかった。
他从没有失过约。
说明
把否定说到不留余地。
只跟否定走
「決して」自己不能收句,后面一定是否定形式。它加强的不是程度,而是态度:不是「不太…」,是「一点都不、无论如何都不」。
两种用法
一是表决心:「決して忘れません」「決して諦めない」。二是断言事实:「決して安くはない」——并非便宜,其实很贵。后者常和「は」搭配,语气客观。
语体
偏郑重,书面和正式讲话里都合适。日常口语里说「絶対に〜ない」的人更多。
与近义表达的分界
- 「絶対に〜ない」口语,语气更冲。
- 「とても〜ない」说的是做不到,不是不愿意。
- 「一度も〜ない」说的是次数为零,不涉及态度。
后面接了肯定:「決して行きます」×→要表达「一定去」该说「必ず行きます」;「決して」只跟否定搭配。