N4其他
〜がする
台所からいいにおいがしてきた。
厨房那边飘来一股香味。
(听到、闻到、尝到、感觉到)有…
音・におい・味・寒気・感じ・気 など 感覚を表す名詞 + がする
助词固定用が;过去式「〜がした」,否定「〜がしない」。
这样用
- ①
となりの部屋から変な音がしました。
隔壁房间传来了奇怪的声音。
- ②
このスープは少し甘い味がする。
这汤尝起来有点甜。
- ③
かぜをひいたのか、寒気がする。
有点发冷,是不是感冒了。
- ④
どこかで彼に会ったような気がする。
总觉得在哪儿见过他。
- ⑤
この部屋はカビのにおいがして、あまり気持ちよくない。
这屋子有股霉味,不太舒服。
说明
身体接收到了某种感觉——声音、气味、味道、寒意。
用が,不用を
这里的「する」不是「做」,主语是感觉本身,所以助词一律用が:音がする、においがする。说成「音をする」是中文母语者最常见的错。
管哪几种感觉
听觉、嗅觉、味觉、身体感受都归它管,唯独视觉不用:看得见要说「見える」,说「星がする」不通。
〜ような気がする
「気がする」加上「〜ような」,就成了「总觉得好像…」,用来说没把握的印象,会话里出现得极多,值得整块记下来。
与近义表达的分界
- 「〜が聞こえる」「〜が見える」说的是确实听见、看见了某个具体的东西。
- 「〜がする」只说有那么一种感觉传过来,来源往往还不清楚,这也是它常和「どこかから」搭配的原因。
助词用错:「変な音をした」×→「変な音がした」〇;视觉也套进来:「きれいな景色がする」×→该说「景色が見える」。